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商品名:編・東雅夫 / ホラー・ジャパネスクを語る
出版社:双葉社
タイトル:ホラー・ジャパネスクを語る
編:東雅夫
サイズ:B6
状態:2003年6月初版。帯軽背ヤケ。カバーフチスレ。微小口ヤケ。
東雅夫が「90年代におけるホラー・ブームの中で共通して見受けられる志向・嗜好を持った作家達の動向」を指して名付けた「ホラー・ジャパネスク」というムーヴメントについて、渦中の作家達・岩井志麻子、京極夏彦、福澤徹三、加門七海、津原泰水、宮部みゆきの6人が語る。
後年文庫化の折、『ホラー・ジャパネスク読本』へ改題・増補。
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| 定価: |
1,000円 |
| 販売価格: |
700円
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| 購入数: |
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